人事評価制度

  1. ホーム
  2. 採用情報トップ
  3. 人事評価制度

ソフトビジョンの評価制度は、以下を基本方針としています。

1. ソフトビジョンが求める人材像を表現した透明性のある人事評価制度

2. 社員のチャレンジ意識を大切にする企業風土を基とした育成型評価制度

3. 努力した者、成果を出した者が報われる貢献度型評価制度

それぞれは、「目標設定 → 社員育成 → チャレンジ → 評価」と言ったサイクルで密接に関係しあい、会社も社員もともに成長するための仕組み作りを目指しています。
これら評価制度を具体的に実現するために、ソフトビジョンでは「ステージ(ゾーン制)」、「グループ制」を導入しています。

ステージ(ゾーン制)

会社から求められる役割と自分の能力(テクニカルスキル、マネージメントスキル)がどこに位置するのか、社員が客観的に判断でき目標を明確に持てる様、透明性のある評価機構の一環としてステージ(ゾーン制)を採用しています。

ステージ(ゾーン制)

グループ制

評価制度の仕組みを表したものがステージ(ゾーン制)とするなら、評価制度の基本方針を、よりスムーズに運用するためのものとして、ソフトビジョンではグループ制を導入しています。実務においては、プロジェクト単位での活動が多くなるなか、所属部署といった大きな単位やプロジェク毎に変わってしまうリーダーといった体制では評価制度の基本方針実現が困難になってきます。 グループ制としたことで、社員を継続的にグループリーダーが指導、評価することができ、一方、リーダーはマネージメント能力を存分に発揮することが可能となります。

グループ制